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(無題)

 投稿者:あきら  投稿日:2007年 9月17日(月)17時17分13秒
  増えた。

・逆転裁判4
・探偵学園Q


逆裁は主に4。オドロキ君受け。
1~3は未プレイのため、ミツナルを推薦しつつ模索中(笑
 

(無題)

 投稿者:あきら  投稿日:2007年 8月14日(火)09時35分33秒
  ・電王
・ハルヒ
・リボーン
・絶望先生
・おお振り
・グレンラガン
・カブト
・アビス
・サモン

グレンラガンを頑張る。
 

どうすればいいの

 投稿者:あきら  投稿日:2006年 5月18日(木)22時52分59秒
  小さな子供みたいに泣きじゃくるおれを、あなたは優しくだきしめる。
おれはあなたの優しさにおぼれている。
ごめんなさい、許さないでこんなおれのことを。
あなたのほうがよっぽど辛いということを、おれは解っています。
人をころすことは今のあなたには容易いことなのでしょう、と。
おれは解っています。
大事なものをまもることよりも、とても、簡単だということ。
おれはすべて知っているのに、あなたにあまえる。
ごめんなさい。
真っ赤によごれたおれのからだを抱きしめるあなたに、言いたい。
許さないでおれを、出来ることならこんな馬鹿なおれを罵って。
ごめんなさい。



獄→ツナ
結局すくわれないおれたちは。
 

化ける

 投稿者:あきら  投稿日:2006年 1月28日(土)17時22分23秒
  「今晩和京極堂」

それは夜中にやって来て、にこりと笑って僕の名を呼んだ。

「やあ関口君、どうしたのだねこんな夜中に」

「いや、対した事じゃあないよ。ただ君に会いたくなってね」

「嬉しい事を言ってくれるね。まぁ茶でも飲むかい。」
 

番外編2

 投稿者:あきら  投稿日:2005年11月 6日(日)13時51分7秒
  「すごいんじゃすごいんじゃ冠―――!ホントに来ちまったぞぉ!」
「ふふ、当たり前です。この僕にかかればこんな事」
「だがあいつらが今何処にいるかは解らないだろう」
「それが問題なんですよね…ですが、河内さんは賑やかな場所が好きなはず。先輩を連れて、何か大きなイベントでもある場所に行く可能性が高いです」
「む。そうだな」
「いべんと?じゃあそこに行けば河内に会えるんじゃな!?」
「えーまぁ」
「ならば冠、今すぐ調べてくれ」
「はーい☆河内さんの為なら何だって…フフ」
「俺もなんか手伝うぞ!」
「いえ東君は諏訪原さんとお昼ごはんでも買ってきてくれませんか」
「そっか…ヨーシ諏訪原ぁ!行くんじゃあー!」
「…フン」


―――――――――――――――

冠はきっと、東がいても邪魔だから諏訪原に任せたのだと思う(酷!
でもきっと邪魔(!
みんな頑張れ!
 

番外編1

 投稿者:あきら  投稿日:2005年11月 6日(日)13時40分30秒
  「えええ!じゃあ…河内さんは黒柳先輩と…旅行に!!?」
「そうなんじゃあ~!俺も河内と旅行したかったんじゃー!!」
「だが河内の方から誘ったというからな…」
「そんな…河内さん…旅行ならこの僕と」
「うわぁんかわちぃ~~~!!」
「女々しいぞ東!今さら嘆いても遅いだろう」
「いいえ諏訪原さん…今からでも…あの二人を追いましょう」
「何だと?」
「河内さんを黒柳先輩から守るんです!!」
「冠!そんなことできんのかっ!?」
「ええ。この僕に任せて下さい。今から調べます!さぁ貴方達は今すぐ旅行の準備を!」
「おうっ!!待ってろよ河内ィ!!」
「冠…本当にそのようなことが」
「出来ますよ」
「な」
「僕を甘くみないでください…フフフ…先輩…覚悟していて下さいね…」
(…!!!)


―――――――――――――――

まずはこんなで。
冠は凄いと思います。こーゆーのに。
東キュンは泣き虫だなぁ。
 

アイス

 投稿者:あきら  投稿日:2005年 1月 4日(火)21時08分43秒
  「寒い」
「そりゃ冬だし」
「眼鏡が凍り始めたよ」
「そんな寒くねーだろ」
「眼鏡は身体の一部…あぁ僕は凍死してしまうのか…凍えて死ぬなんて、なんて儚いんだろう」
「儚いって言葉間違ってないか?」
「オバカさん」
「お前がな」
「アイス食べたい」
「寒いんじゃなかったのかよお前」
「死ぬ前に食べたい」
「死なないよ」
「アイス」
「は?持ってこいよテメェってこと?あ、頷かないでほしかったなー」
「チョコがいい。チョコ。イチゴも好きマジ美味しい」
「あぁそう」
「だから早く、オラにアイスをー!!!!」
「うるさいなーホントお前って…アイスなんかあるかよ。買いに行かせる気かよ?」
「………当たり前、じゃん…」
「な…に、今の間…」
「………パシリ……!」
「お前……」
 

もえ……

 投稿者:あきら  投稿日:2004年11月14日(日)18時40分25秒
  あーくそぅ萌える!!
上様ー!好きだよー

ユーリ攻は男前で。そして村田様受は乙女(ぇ!!


・上様ユーリ×村田様

・爽やか次男×村田様

・可愛い長男×村田様

・阿呆な庭番×村田様


…全部書きたい。

次男は腹黒より爽やかな方が愛しいです。

 

敵と味方

 投稿者:あきら  投稿日:2004年11月14日(日)17時42分47秒
 
「……どうしてかな」

裏切る、という行為。
今まで生きてきて、僕自身したことだってある。

なのに。

「…何で…?」

遠く離れた君を思って。
どんなに、僕は


………僕は




どこまで信じればいいの?


信じて、いいの…?
 

電車

 投稿者:あきら  投稿日:2004年11月14日(日)17時09分21秒
  僕はひとり、ゆらゆらと電車に揺られてる。

人が少ない車内は、すごく静かで、静か過ぎるくらいで恐かった。

静寂は恐いモノだ。

僕の中にはそうインプットされている。

あんなに賑やかだった、僕らの場所。
それが一瞬で砕け散った時に静寂は訪れた。

大切な人。
失ってから気付くなんて、僕は馬鹿だ。
愛しいあなた。本当に愛していたんです。

きらきら輝くその髪も
僕を映すその瞳も
優しく呼んでくれるその声も、なにもかも。


「…あぁ」



戻れるなら、あの時に。





静寂は嫌い。

思い出してしまうでしょう?
 

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