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なんか、兵庫と大阪の学校を閉鎖していますが、長期的に考えると無駄だと思うのですが。
大阪は、北摂地方が発症していますが、大阪市や泉州地区は発症者が今はいません。
関係ないと思える地域まで、普通のインフルエンザの病状程度でやっても意味がないと思います。
いま、若干感染が止まっても、世界を回っているのだから、また感染するのに。
いま、軽い感染者を増やして、免疫をつけさせる方が良いのではないのでしょうか。
高齢者に感染するととか言ってますが、いずれまた流行るのだから、今か後かだけでは。
結局、当座の事なかれ主義におちいっていると考えます。
高齢者がインフルエンザで亡くなるのは、昔からで、寿命で良いのではないでしょうか。子供の頃、親戚の年寄りが集まって、そろそろお迎えが来るかなと言っていたのを思い出します。
今は、90になっても、お迎えをくるのを拒んでいる人がいますが、いずれ来るのです。
生命の考えから言えば、病気が流行れば、それが生物の変化の兆しにもなるわけで、
この程度のインフルエンザは、ほっとけばよい。
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