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今年も終わり

 投稿者:noki  投稿日:2004年12月31日(金)00時03分1秒
  nokiです。お返事ありがとうございました。とりあえず、仕事納めでよかったですね。鋭気を養ってください。
◎時々バイトで、ヘビメタの翻訳をしています。かくいう私はヘビメタじゃありません。AATTのファンがヘビメタだったら嫌でしょ。
で、こんな暮れも押し迫って、オレゴンのヘビメタの歌詞を訳しています。締め切りは年明け、でも明日から実家に帰るので、てんぱってます。
ヘビメタの会社は、音源をくれないので、イメージがわきません。要は、適当でいいってことなんですが、困ったな…
ドゥームド・メタルという、6フィートアンダーなジャンルなんで、イメージは暗い・重い・くどいでいいはず。
一応、バンドへのリスペクトもかねて、HPをみて、サンプルを聴いて、よし、やるぞ、といってBGMがAATT。
Further...を2回、久しぶりにGreen is the seaを3回。このアルバム、寒さフルスロットルで、ドゥームにはぴったりかも。どぅーむ、すんません。(←10年前くらい、メタル業界で本気ではやってた)で、今はThe klaxon.
The soul driverになりました。いいねえ、soul driver!!大好き!!ああ、歌詞に目がいっちゃう。気になるなあ、こっちのほうが。
で、肝心の仕事は、今日中に終わりませんでした。
やっぱり、仕事中に、あんまり好きなバンドは聞かないほうがいいね。
来年も、site頑張ってね、cielbleuさん!
 
 

Re:Nokiさん

 投稿者:cielbleu  投稿日:2004年12月30日(木)20時19分41秒
  nokiさん、返事が遅くなりました。すみません。平日は仕事でかなり帰宅が遅いもので...(言い訳‐汗)

"Silver soul"は、ジャケは見かけてたけど、どうにも聴く勇気が…でも、cielbleuさんのサイトのおかげで、完全復活!→そうですか。あんなしょーもないDisc Reviewでも何らかの役に立ったようで、嬉しいです。でも、真面目な話、"Get Critical"は名曲ですよ。

で、うかうかしてたら新譜が!!発売後1年以上もたって、ようやく聴くことができました。有難うございます。で、聴きましたところ、最初はリズム系の手数が多くてやや散漫な感触でしたが、→それは言えてますね(笑)。あのDisc Reviewも聴いて最初の頃に書いて、どうReviewしたもんだか、何とも形容し難くて、訳わかんないReviewになってますし(笑)。

聴きこんでいるうちに、癖になるっていうか、残響力の強い音ですね。入手してから、相当聴いてます。→そうなんですよ。最近の流行の音には絶対あり得ない音、というか、ものすごく彼ららしい音で、"Silver Soul"から続けて聴くと、なるほどこういう音の繋がりか、と理解できるものの、そうでなくて、いきなりこれから聴くと、昔のAATTの音だけしか知らない人とかは戸惑いそうな感じがします。


それにしても、紫外線量の少ない音っていうか、すっごく日の短い場所のイメージです・・あ、ヨーロッパの晩秋か。→
そうですね。私の大好きなEyeless In Gazaもそういうイメージですが、彼らの音とはまた全然違う意味で、そうかも知れません。私の場合は、寒くて湿った空気の漂う夜のイメージを色濃く感じます。


特に、'Pale sun'は、タイトルそのまんまですね。吸い込む空気が胸にしみる、っていうか、そんな寒冷感が漂ってます。

確かにこの曲は寒い感じしますね。歌詞からして寒い(笑)。


歌詞を読むと、相変わらず、いろんな人物が「降りて」きてますね…'In my house'に出てくる'house'あんまり住みたくないなあ。それって、S.H.Jの家かなあ。ちょっと、考えたほうがいいんじゃないかな引っ越せとまではいわないけど。
思うに、Simonは憑依体質なんじゃないかと思いますね。感受性強そうだし。まあでも、あの歌詞は彼の頭の中で描かれた物語のような気もするので、彼が実体験したものかどうかは定かではありませんが。
 

Merry Christmas !

 投稿者:noki february third  投稿日:2004年12月25日(土)16時26分17秒
  nokiです。
実は私、この数年間、AATTは殆どフォローしてなかったんです。"Angelfish"で止まってた。"Silver soul"は、ジャケは見かけてたけど、どうにも聴く勇気が…でも、cielbleuさんのサイトのおかげで、完全復活!で、うかうかしてたら新譜が!!発売後1年以上もたって、ようやく聴くことができました。有難うございます。で、聴きましたところ、最初はリズム系の手数が多くてやや散漫な感触でしたが、聴きこんでいるうちに、癖になるっていうか、残響力の強い音ですね。入手してから、相当聴いてます。
マカロニ・ウエスタンの影響が色濃かったり('The willow'←アルバム中一番好き)、また三昔前くらいの、海外ドラマのBGMっぽかったり('The reply')、音の時制が不定、ていうか普遍っていえばいいのかな。
それにしても、紫外線量の少ない音っていうか、すっごく日の短い場所のイメージです・・あ、ヨーロッパの晩秋か。特に、'Pale sun'は、タイトルそのまんまですね。吸い込む空気が胸にしみる、っていうか、そんな寒冷感が漂ってます。
歌詞を読むと、相変わらず、いろんな人物が「降りて」きてますね…'In my house'に出てくる'house'あんまり住みたくないなあ。それって、S.H.Jの家かなあ。ちょっと、考えたほうがいいんじゃないかな引っ越せとまではいわないけど。
 

nokiさん、ありがとうございました。

 投稿者:cielbleu  投稿日:2004年12月13日(月)01時06分55秒
  nokiさん、情報ありがとうございます。この団体はどうやらインドの貧困地域における、非営利のNGO団体のようですね。ちょろっと見たところでは、例えば、Andhra Raniさん(名前読めへん...)のプロジェクトとして、まず、10の難民、障害者及び貧困な子供を収容する施設の建築、ハイデラバード周辺貧困地域における、医療設備及び医療的教育を施すこと。などを目標に掲げているようです。おそらく、MSF(Medicine Sans Frontier)の手の届かない地域なんでしょうね。あっちはスーダンとかアフリカの貧困国の救済でいっぱいいっぱいのようですから。おそらくSimonはこの地域の子供の写真を撮影していて、その売上金をこの団体に寄付しているのでしょう。それにしても、Biographyは確かに腰砕けの内容ですね。
1983年には、本業としてphotographerやるのを諦めて、AATTに専念するとか書いてあるし。
まあ、もっかYoung GodsのDrummer、Bernard Trontinと組んで、いろいろやったりと音楽的活動の方が活発なようですしね。それにしても、Live-DVDの話はどうなったんだろう。忘れてもらっちゃ、困るんですが。
という訳で、Linkページに教えていただいたページ、追加しておきました。それから、In The Nurseryの"Cause & Effect"に"Corruption"という曲で、Justinが参加した時のcommentがあったのをけろっと忘れてたので、それもLinkに追加しました。
ちょろっと訳します。違ってたら、誰かツッコミ入れて下さい。よろしくです。

『AATTのメンバーは10年以上使用していないマンドリン・ギター・スタイルがよみがえったのを聴いたら、きっと驚きかつ喜ぶでしょう。私はこのスタイルを放棄したときに、殺すとの脅しを受けました。私がこのスタイルをこの曲でメインで使用したのは、この曲に合っていると思われたからですが、1992年にITNの"Durality"で初めて一緒にtourを行った時にも
このスタイルを使用しました。ステージに上がる前にこの曲をヘッドホンで聴きました。その時は("Green Is The Sea"のLive)、このギター・スタイルで私は演奏を行いました。』


何か、のっけからdeepな内容で、びっくりしましたよ。そういうcrazyなファンは駆逐してもらいたいもんです。(誰が?)
 

再発見

 投稿者:noki  投稿日:2004年12月11日(土)23時14分19秒
  nokiです。

先日流したロスト情報ですが、本日、再発見しました!それも、英語サイトが増えてて、今まで読めなかったS.H.Jonesの経歴あたりが英語で読めるので、ぜひ下記のURLをアップしてください。英語で読めて、改めてビックリ。このサイト、音楽とは無縁の文化団体なのかな、一応AATTのことも触れてるんだけど、あっさり「バーミンガム写真学校卒」「キャドベリー&シュエップスデザインスタジオ就職」とか、「92年現在の奥さんと知り合い・・・」とか、ミュージシャン的には肩無し的バイオをバンバン載せてて、そういう意味で音しか知らないファンには局地的爆笑もの(?)のサイトですね。でも、やっぱり近況はなかったけど。まあ、今は写真家じゃなくて、AATTのメンバーなんだから、いいのか。そっちのほうがいいか。

http://www.fondarco.ch/eng/gallery.htm

 

nokiさん、こんにちは。

 投稿者:cielbleu  投稿日:2004年11月27日(土)15時19分52秒
  nokiさん、こんにちは。ロスト情報ありがとうございます。早速、Linkページ更新しました。(といっても、Link外しただけですが)何でなくなってしまったんでしょうね。
非常に残念です。
>cielbleuさんも、いきなりロストしないで下さいね。
→ぎくっ、って感じですね。実はもし、自分に何かあったらこのSiteどうなるんだろう、とかふと考えたりしたもので。当サイトは有料のジオプラスなので、その支払いが途絶えるとこのSiteはクローズしてしまいます。ので、一応は下記サイトにミラーサイトがありますので、(全然、更新してなかった....)もし、このSiteがクローズしてしまったら、こちらをご覧ください。縁起でもないですが。

http://andalsothetrees.bravehost.com/

 

ロスト情報

 投稿者:noki  投稿日:2004年11月26日(金)14時54分42秒
  はじめまして。今秋から、しげく貴サイトを拝見しています。
AATT relatedのサイトで、'photogallary of the humanitarian foundation 'Arcobaleno'が、既にロストしてました。
このサイト、結構古い上に更新もないし、ついでにイタリア語なので
イマイチだったけど、S.H.Jonesの写真家としての近況が知れるかな、
と久しぶりに貴サイトのリンクから入ってみたら…残念。
いまさら、もっと丁寧に掲載されてた写真を見ておけば良かった…
なんて、ちょっと悔やんだりして。
cielbleuさんも、いきなりロストしないで下さいね。
 

Update Information 20th. Nov. 2004

 投稿者:cielbleu  投稿日:2004年11月20日(土)11時36分40秒
  Article PageにTrees初期のlive pictureとpromo pictureを追加いたしました。なお、この写真はある方より提供していただいたものです。詳細等の問い合わせには応じられませんので、ご了承願います。

Added live pictures and promo pictures of early Trees in Article page(44 pics).
 

お願い

 投稿者:cielbleu  投稿日:2004年11月19日(金)01時02分39秒
  基本的にArticle等にUpされている画像は自由に持ち帰り頂いて結構ですが、この画像をご自分のHPやブログ等に使用するのはご遠慮願います。宜しくお願い致します。  

Official Site

 投稿者:cielbleu  投稿日:2004年11月15日(月)00時53分1秒
  Official Siteからの情報です。彼らは翌年2005年、Luxemburgで開催される"Ettelbruck Festival"に参加するようです。また、Official Siteからのオーダーの支払にPaypalが使えるようになりました。Paypalとは、クレジットカード決済が、相手のメールアドレスを登録するだけで即座に行える便利なオンライン決済です。支払に関しては手数料はかかりません(Sellerの受け取りに関しては、売上金額の3.4%+0.30USDがかかります。→Premier Accountの場合)
最初は確か(登録したのが大分前なのですっかり忘れた)、上限10万円くらいしか使えなかったと思いますが、ユーザー認証を行えば、上限はなくなったと思います。
登録は以下のURLから。

https://www.paypal.com/cgi-bin/webscr?cmd=_home

 

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